葬送のフリーレンが面白い
雑談
1/16(金) から二期が始まるらしい。それもあってか広告でレコメンドされていて、見事にやられた。
ちなみに、以前別アプリで漫画を買った気がするのだけれど...どのアプリなんだろうか...今はピッコマしか入れてないし...うーん、多分勿体無いことをしている。でも探さなければ有耶無耶になるし、いいか。
奥さんに知られたら怒られるだろうけれど。まぁ奥さんがここを見ることなんて今生ないだろう。
なぜ良いのか
これは特殊で、フリーレンとフェルンというキャラが、あんなに魔法使いとして有能なのにあんなに自由なのがたまらないのだと思う。僕は自分自身があまりにも無能で、あまりにも縛られていることをよく知っているので、自分と正反対な姿に憧れているというわけだと思う。
...ここまで書いて思うけれど、そもそも、有能とか無能とか考えている時点で凡夫なんだと思う。天才は有能とか無能とか考えていない。周りからどう見られるか、自分がどうあるべきかとかそういう次元の話ではなく、とにかく自由に突っ走ってどこかに行ってしまえるのが天才だと思う。
二人にはそれを感じちゃうんだよなぁ。ゼーリエとのやり取りとか。僕は凡夫だから、すごい攻撃性の高い強い魔法や生きていく上で効率の良い魔法をもらっちゃうだろうな。羨ましい。
あとがき
なんか漫画アニメについて書こうと思っていたら色々考え込んでしまった。何というタイトル無視の自分語り。まぁでも視聴されることを一切考えず、幼少期にどこかに書いてた落書きのように、よくわからないことを、よくわからない場所に書くのは楽しいかもしれない。
ところで AI に語りかけていたらこの本を紹介してくれた。
買っちゃった。週末読もう。...こんな本を買うのも凡夫だからなんだろう。いかに今の自分から逸脱していけるかが僕の中のテーマなんかも ?
終わり。